Java言語に関するページ


ここでは、僕が大学で専門的に勉強してきたJava言語についてちょっとばかし紹介します。

Java言語とは?
 SumMicrosystems社が開発したプログラム言語です。特徴としては、プログラムサイズが小さいこと、動作環境に依存することなく実行することができることより、インターネット上でのプログラム配信の手段として、最近もてはやされています。そういえば最近携帯にもJavaが乗ってきましたね。
まあ、書き出したらきりがないし、こういう解説は検索エンジンとかで調べたらもっと立派なサイトで詳しい説明が載ってるので、以下省略。
とりあえず僕の作ったプログラムを以下に見せびらかします。
 怪しい動きはするかもしれませんが、システムに致命的なダメージを与えることはまず無いので、これらのプログラムに関する文句、苦情等は一切受け付けません。


1.アプレットの基本
アプレット上に文字列を表示し、ボタンを押すとウィンドウが開き、放っておくと自動的に巨大化し、しかもうっかり増殖ボタンを押してしまうと、どんどんウィンドウが増殖していくアプレット。

(これのどこが基本なんだ!!という苦情は一切受け付けません)
このアプレットの行っている処理に関する詳しい説明(工事中)

2.アプレットの基本2
アプレット上に文字列を表示し、ボタンを押すとウィンドウが開き、放っておくと自動的に移動し、しかもうっかり増殖ボタンを押してしまうと、どんどんウィンドウが増殖していくアプレット。

解説:
動き回るウィンドウについて・・・ウィンドウ中央に表示されている数字を変更すると、ウィンドウの動きが速くなります。(数字が少ないほど速くなります)
あんまり速くしすぎると、収拾がつかなくなるのでご注意ください。
(ウィンドウの動きを速くしすぎて、閉じられなくなったじゃないか!などの苦情は一切受け付けません)
このアプレットの行っている処理に関する詳しい説明(工事中)


3.アプレットの基本3(New)
アプレット上に文字列を表示し、画面上のボタンを押すとウィンドウが開き、頼みもしないのにウィンドウが
勝手に増殖していくアプレット

解説:
ボタンを押すと、ウィンドウがドバッと出現し、命乞いをしながら、画面のあちこちに図々しく増殖し始めます。
ウィンドウを全部撲滅させると、増殖は止まります。
(ウィンドウが増えすぎて、画面が埋まってしまったじゃないか!などの苦情は一切受け付けません)
このアプレットの行っている処理に関する詳しい説明(工事中)


*これらのアプレットはJDK1.4.0で開発しています。ただし、IEのjavaでも動作するように、クラスファイルのコンパイルはJDK1.1準拠で行っています。
もし正常に動作しない場合はSunMicrosystems社のページからJavaRuntimeEnvioromentをダウンロードして、インストールすることをお奨めします。
*これらのアプレットのソースおよびクラスファイルが何らかの目的で欲しい方(まずいないと思うけど)はパッケージ化してJARファイルにまとめておきましたのでこちらからどうぞ。ドキュメンテーションも用意しました


トップページに戻る